- 3681
- 2026/06/30
- 時価
- 2億円
- PER
- -倍
- 2013年以降
- 赤字-473.43倍
(2013-2025年) - PBR
- -0.12倍
- 2013年以降
- 赤字-30.13倍
(2013-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物(純額)
連結
- 2024年12月31日
- 7億7259万
- 2025年12月31日 -46.18%
- 4億1584万
個別
- 2024年12月31日
- 7億2330万
- 2025年12月31日 -51.43%
- 3億5130万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法によっております。2026/04/30 15:30
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
また、在外連結子会社は定額法によっております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 4.当期減少額の主な内訳2026/04/30 15:30
建物 減損損失の計上 274,617千円 ソフトウエア 減損損失の計上 973,274千円 ソフトウエア仮勘定 減損損失の計上 101,451千円 ソフトウエア仮勘定 自社サービス用ソフトウエア(V-CUBE各サービス)のリリースに伴う振替 410,437千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/04/30 15:30
当社グループは、原則として、事業用資産については、継続的に損益を把握している、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す内部管理上の最小単位に基づき、グルーピングを行っており、本社やイベントDX事業で利用するスタジオ等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。また、遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 日本 内装設備等 建物 274,617 日本 配信用機材、什器等 工具、器具及び備品 16,467
当連結会計年度においては、主として、当社のイベントDX事業に係る資産グループ及びTEN Holdings, Inc.の自社サービス提供用ソフトウエアに係る資産グループにおいて減損損失を計上しております。当社のイベントDX事業に係る資産グループについては、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。また、TEN Holdings, Inc.の自社サービス提供用ソフトウエアに係る資産グループについては、割引前将来キャッシュ・フローの総額が負の値となったため、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2026/04/30 15:30
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。