訂正有価証券報告書-第20期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資については、本社移転及びサービス提供環境の増強、サービス用ソフトウエアの機能強化等のため、952,103千円の設備投資をいたしました。
ビジュアルコミュニケーション事業においては、サービス用ソフトウエアの開発を中心に、622,893千円の設備投資を実施しました。
ラーニングマネジメントシステム事業においては、主にシンガポール子会社でのサービス用ソフトウエアの開発・機能強化のため、114,769千円の設備投資を実施しました。
アプライアンス事業においては、販売促進のためのデモンストレーション及び展示用製品の増設として、22,863千円の設備投資を実施しました。
その他、提出会社における本社移転等により、191,578千円の設備投資を実施しました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
ビジュアルコミュニケーション事業においては、サービス用ソフトウエアの開発を中心に、622,893千円の設備投資を実施しました。
ラーニングマネジメントシステム事業においては、主にシンガポール子会社でのサービス用ソフトウエアの開発・機能強化のため、114,769千円の設備投資を実施しました。
アプライアンス事業においては、販売促進のためのデモンストレーション及び展示用製品の増設として、22,863千円の設備投資を実施しました。
その他、提出会社における本社移転等により、191,578千円の設備投資を実施しました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。