四半期報告書-第20期第2四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(1) 第1四半期連結会計期間より、経営資源のより最適な配分を実施する目的で経営管理体制を整備したことにより、ビジュアルコミュニケーションサービス事業の単一セグメントから「ビジュアルコミュニケーション事業」、「ラーニングマネジメントシステム事業」、「アプライアンス事業」の3区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(2) 会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「ビジュアルコミュニケーション事業」の売上高が129,841千円減少、セグメント利益が129,841千円減少し、「ラーニングマネジメントシステム事業」の売上高が2,238千円減少、セグメント利益が2,238千円減少し、「アプライアンス事業」の売上高が51,459千円減少、セグメント利益が34,399千円減少しております。
(1) 第1四半期連結会計期間より、経営資源のより最適な配分を実施する目的で経営管理体制を整備したことにより、ビジュアルコミュニケーションサービス事業の単一セグメントから「ビジュアルコミュニケーション事業」、「ラーニングマネジメントシステム事業」、「アプライアンス事業」の3区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(2) 会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「ビジュアルコミュニケーション事業」の売上高が129,841千円減少、セグメント利益が129,841千円減少し、「ラーニングマネジメントシステム事業」の売上高が2,238千円減少、セグメント利益が2,238千円減少し、「アプライアンス事業」の売上高が51,459千円減少、セグメント利益が34,399千円減少しております。