6085 アーキテクツ・スタジオ・ジャパン

6085
2026/05/27
時価
48億円
PER 予
126.53倍
2014年以降
赤字-213.17倍
(2014-2026年)
PBR
-21.54倍
2014年以降
赤字-71.72倍
(2014-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-17.03%
ROA 予
9.25%
資料
Link
CSV,JSON

アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(6085)の純資産合計の推移 - 全期間

【期間】

連結

2021年3月31日
1億8651万
2021年12月31日 +174.4%
5億1179万
2022年3月31日 +14.67%
5億8686万
2022年6月30日 -22.46%
4億5507万
2022年9月30日 -20.9%
3億5996万
2022年12月31日 -28.77%
2億5640万
2023年3月31日 -37.95%
1億5909万
2023年6月30日 -65.14%
5546万
2023年9月30日 -81.14%
1046万
2023年12月31日
-8063万
2024年3月31日
6325万
2024年6月30日
-2004万
2024年9月30日
7864万
2024年12月31日
-1639万
2025年3月31日
2億3524万
2025年6月30日 +62.64%
3億8260万
2025年9月30日 -42.77%
2億1896万
2025年12月31日 -74.85%
5506万
2026年2月28日
-2億2300万

個別

2013年3月31日
6億723万
2013年9月30日 +26.07%
7億6551万
2013年12月31日 +61%
12億3244万
2014年3月31日 +7.31%
13億2254万
2014年6月30日 -0.96%
13億989万
2014年9月30日 +1.08%
13億2402万
2014年12月31日 +2.27%
13億5405万
2015年3月31日 +3.65%
14億346万
2015年6月30日 -1.05%
13億8876万
2015年9月30日 -2.12%
13億5927万
2015年12月31日 +1.65%
13億8172万
2016年3月31日 -5.64%
13億385万
2016年6月30日 -4.52%
12億4491万
2016年9月30日 -5.61%
11億7504万
2016年12月31日 -17.22%
9億7275万
2017年3月31日 +7.34%
10億4413万
2017年6月30日 -7%
9億7105万
2017年9月30日 +5.25%
10億2199万
2017年12月31日 -5.75%
9億6323万
2018年3月31日 -14.05%
8億2787万
2018年6月30日 -5.8%
7億7989万
2018年9月30日 +0.83%
7億8635万
2018年12月31日 -7.68%
7億2593万
2019年3月31日 +18.17%
8億5785万
2019年6月30日 -19.07%
6億9423万
2019年9月30日 -17.56%
5億7232万
2019年12月31日 -18.77%
4億6489万
2020年3月31日 -22.46%
3億6050万
2020年6月30日 -27.73%
2億6055万
2020年9月30日 -27.29%
1億8944万
2020年12月31日 +0.71%
1億9078万
2021年3月31日 -2.23%
1億8651万
2021年6月30日 -63.82%
6748万
2021年9月30日
-4074万
2022年3月31日
5億9081万
2023年3月31日 -67.58%
1億9156万
2024年3月31日 -66.98%
6325万
2025年3月31日
-68万
2026年2月28日 -999.99%
-2億800万

有報情報

#1 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
当社は、財務体質の改善と安定的な財務基盤の確立を図るため、当社事業にシナジー等を有する企業との資本・業務提携を模索しておりますが、今後とも当社グループ事業にシナジーや関心を有する企業との資本・業務提携を模索し、その実現を図るべく努めてまいります。
また、当事業年度において新株予約権の行使による株式の発行により、純資産合計が102,672千円増加して財務体質の改善につながっております。当事業年度末以降も引き続き新株予約権の行使による株式の発行が進みそのすべての行使が完了し、純資産合計が更に281,328千円増加しております。
今後も上記施策を推進し、収益力の向上と財務体質の改善に取り組みますが、これらの対応策は実施途上で
2025/06/27 13:07
#2 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
当社グループは、財務体質の改善と安定的な財務基盤の確立を図るため、当社事業にシナジー等を有する企業との資本・業務提携を模索しておりますが、今後とも当社グループ事業にシナジーや関心を有する企業との資本・業務提携を模索し、その実現を図るべく努めてまいります。
また、当連結会計年度において新株予約権の行使による株式の発行により、純資産合計が102,672千円増加して財務体質の改善につながっております。当連結会計年度末以降も引き続き新株予約権の行使による株式の発行が進みそのすべての行使が完了し、純資産合計が更に281,328千円増加しております。
今後も上記施策を推進し、収益力の向上と財務体質の改善に取り組みますが、これらの対応策は実施途上であり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2025/06/27 13:07

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。