当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- -1264万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第1四半期累計期間においては、主に消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動減や建設工事費の上昇等の影響による加盟建設会社における工事請負契約の低迷により、売上高は321,913千円となりました。2014/08/13 9:18
利益面では、営業損失は21,715千円、経常損失は21,811千円、四半期純損失は12,646千円となりましたが、ほぼ想定の範囲内に収まっております。
なお、当社はASJ建築家ネットワーク事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/08/13 9:18
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 当第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 1,522,000 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ―