営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 3億752万
- 2017年9月30日 +8.7%
- 3億3426万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高5,256,433千円(前年同四半期比1.9%増)、営業利益334,262千円(前年同四半期比8.7%増)、経常利益392,250千円(前年同四半期比45.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益229,796千円(前年同四半期比1.1%減)となりました。2017/11/08 9:34
売上高につきましては、コールセンター案件に伴うハードウェア製品の販売減少により、前年同四半期比1.9%の増加にとどまりました。しかし、通常のコンサルティング・サービスが伸長したことにより営業利益が前年同四半期比8.7%の増加、また、持分法による投資利益および受取配当金の増加により経常利益は前年同四半期比45.4%の増加となりました。
(注1)プログラム・マネジメント・オフィス(PMO):顧客企業の側に立って基幹システム更改などの大規模かつ複数のプロジェクトのステークホルダー管理・ベンダー管理・プロジェクト進捗管理などを提供するサービス