- 6088
- 2026/10/13
- 時価
- 526億円
- PER 予
- 11.14倍
- 2014年以降
- 赤字-84.17倍
(2014-2026年) - PBR
- 3.82倍
- 2014年以降
- 1.78-13.73倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 4.25%
- ROE 予
- 34.28%
- ROA 予
- 21.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 15億5210万
- 2018年3月31日 +40.75%
- 21億8464万
個別
- 2017年3月31日
- 15億1823万
- 2018年3月31日 +41.43%
- 21億4724万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/28 10:31
本邦における有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2018/06/28 10:31
有形固定資産
主としてネットワーク機器であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
主な耐用年数
建物 15年~18年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
定額法を採用しております。
主な耐用年数 5年
販売用のソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/28 10:31 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2018/06/28 10:31
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 302,188千円 345,609千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 10:31
(単位:千円) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/28 10:31
当連結会計年度において投資活動により使用した資金は810,212千円(同1,019.8%増)となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出199,858千円、投資有価証券の取得による支出605,144千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物 15年~18年
工具、器具及び備品 2年~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
定額法を採用しております。
主な耐用年数 5年
販売用のソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/28 10:31