臨時報告書
- 【提出】
- 2023/03/28 15:05
- 【資料】
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提出理由
当社は、2023年3月24日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2023年3月24日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
① 配当財産の種類
金銭といたします。
② 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき 12円
総額 164,062,824円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
2023年3月27日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)11名選任の件
大亀裕、堀淵昭洋、中山繁樹、大亀裕貴、髙岡慎也、本田和博、松本浩二、出縄良人、山下崇文、奥田早希子(現姓:安倍)、樋口志朗の11名を取締役(監査等委員である取締役を除く。)に選任するものであります。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
三好年久、髙橋祥子、御手洗徹の3名を監査等委員である取締役に選任するものであります。
第4号議案 監査等委員である取締役の報酬額の改定の件
当社の監査等委員である取締役の報酬額は、2019年3月26日開催の第14回定時株主総会において、年額20百万円以内とご承認いただき今日に至っております。その後の、コーポレート・ガバナンス体制の実効性を確保する上で監査等委員である取締役の役割が増大していること、また、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資する知見、専門性、経験を有した人材を招聘する必要があること等を勘案いたしまして、監査等委員である取締役の報酬額を、年額30百万円以内と定めるものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2023年3月24日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
① 配当財産の種類
金銭といたします。
② 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき 12円
総額 164,062,824円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
2023年3月27日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)11名選任の件
大亀裕、堀淵昭洋、中山繁樹、大亀裕貴、髙岡慎也、本田和博、松本浩二、出縄良人、山下崇文、奥田早希子(現姓:安倍)、樋口志朗の11名を取締役(監査等委員である取締役を除く。)に選任するものであります。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
三好年久、髙橋祥子、御手洗徹の3名を監査等委員である取締役に選任するものであります。
第4号議案 監査等委員である取締役の報酬額の改定の件
当社の監査等委員である取締役の報酬額は、2019年3月26日開催の第14回定時株主総会において、年額20百万円以内とご承認いただき今日に至っております。その後の、コーポレート・ガバナンス体制の実効性を確保する上で監査等委員である取締役の役割が増大していること、また、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資する知見、専門性、経験を有した人材を招聘する必要があること等を勘案いたしまして、監査等委員である取締役の報酬額を、年額30百万円以内と定めるものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 91,787 | 697 | - | (注)1 | 可決 | 99.25 |
| 第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)11名選任の件 | (注)2 | |||||
| 大亀裕 | 91,396 | 1,088 | - | 可決 | 98.82 | |
| 堀淵昭洋 | 91,433 | 1,051 | - | 可決 | 98.86 | |
| 中山繁樹 | 91,443 | 1,041 | - | 可決 | 98.87 | |
| 大亀裕貴 | 91,114 | 1,370 | - | 可決 | 98.52 | |
| 髙岡慎也 | 91,449 | 1,035 | - | 可決 | 98.88 | |
| 本田和博 | 91,451 | 1,033 | - | 可決 | 98.88 | |
| 松本浩二 | 91,449 | 1,035 | - | 可決 | 98.88 | |
| 出縄良人 | 91,434 | 1,050 | - | 可決 | 98.86 | |
| 山下崇文 | 91,413 | 1,071 | - | 可決 | 98.84 | |
| 奥田早希子 (現姓:安倍) | 91,532 | 952 | - | 可決 | 98.97 | |
| 樋口志朗 | 91,386 | 1,098 | - | 可決 | 98.81 | |
| 第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件 | (注)2 | |||||
| 三好年久 | 86,006 | 6,478 | - | 可決 | 93.00 | |
| 髙橋祥子 | 91,603 | 881 | - | 可決 | 99.05 | |
| 御手洗徹 | 91,424 | 1,060 | - | 可決 | 98.85 | |
| 第4号議案 監査等委員である取締役の報酬額の改定の件 | 90,579 | 1,905 | - | (注)1 | 可決 | 97.94 |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。