- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に表示していた2,419,714千円は「支払手形及び買掛金」2,211,636千円、「電子記録債務」208,078千円に組み替えております。
2017/09/27 13:08- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(流動負債)
当連結会計年度末の流動負債の残高は5,595,160千円(前年同期比1.6%減)となりました。主な内容は、支払手形及び買掛金1,499,845千円、未払金1,463,636千円であります。
(固定負債)
2017/09/27 13:08- #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
投資有価証券は、主に債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されています。当該リスクに関して、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し、リスク軽減に努めています。
営業債務である支払手形及び買掛金は支払までの期間は概ね短期です。
(3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
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