売上高
連結
- 2015年3月31日
- 156億2153万
- 2016年3月31日 +1.21%
- 158億1055万
個別
- 2015年3月31日
- 130億612万
- 2016年3月31日 +1.97%
- 132億6297万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「T&LD事業」は、手帳・カレンダー・家計簿などの手帳関連商品および書籍等の企画・制作・製造・販売を行っております。「HRM事業」は通信教育、eラーニング、研修、アセスメント等の企画・開発・販売・運営を行っております。2017/09/27 13:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高はセグメント間で合意された取引価格設定基準に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
主要な非連結子会社名 一般社団法人人材開発協会
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/09/27 13:11 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/09/27 13:11
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 日本出版販売株式会社 2,093,850 千円 T&LD事業 - #4 事業等のリスク
- (5) 業績の季節的変動について2017/09/27 13:11
手帳やカレンダー等は、年末に向けての9月から年度末直前の3月に売上が集中するため、上半期に比べて下半期の業績の方が売上高及び利益が高くなる傾向があります。
(6) 再販制度について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高はセグメント間で合意された取引価格設定基準に基づいております。2017/09/27 13:11 - #6 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済対策や日銀の金融緩和政策を背景に企業収益や雇用・所得環境において改善がみられましたが、欧州・中東における地政学リスクの高まりに加え、中国をはじめとするアジア新興国の景気下振れ懸念、国内においても個人消費の不透明感が強まるなど、予測困難な状況が続いております。2017/09/27 13:11
このような情勢のもと、当社グループは2015年度より新たに中期経営計画を策定し、各事業において業績の向上に努めました結果、当連結会計年度における売上高は15,810,559千円(前年同期比1.2%増)、営業利益は942,248千円(前年同期比65.3%増)、経常利益は948,590千円(前年同期比58.7%増)となり、増収増益となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2017/09/27 13:11
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高(売上高) 4,598千円 19,247千円 営業取引による取引高(仕入高) 1,033,385千円 1,145,937千円