営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 5億6988万
- 2016年3月31日 +65.34%
- 9億4224万
個別
- 2015年3月31日
- 3億9663万
- 2016年3月31日 +70.69%
- 6億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2017/09/27 13:11
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高はセグメント間で合意された取引価格設定基準に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2017/09/27 13:11
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高はセグメント間で合意された取引価格設定基準に基づいております。 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済対策や日銀の金融緩和政策を背景に企業収益や雇用・所得環境において改善がみられましたが、欧州・中東における地政学リスクの高まりに加え、中国をはじめとするアジア新興国の景気下振れ懸念、国内においても個人消費の不透明感が強まるなど、予測困難な状況が続いております。2017/09/27 13:11
このような情勢のもと、当社グループは2015年度より新たに中期経営計画を策定し、各事業において業績の向上に努めました結果、当連結会計年度における売上高は15,810,559千円(前年同期比1.2%増)、営業利益は942,248千円(前年同期比65.3%増)、経常利益は948,590千円(前年同期比58.7%増)となり、増収増益となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。