有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/07/21 16:13
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(単位:千円) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産にかかる償却費を含む。)及びのれんの償却額は次のとおりであります。2020/07/21 16:13
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/07/21 16:13
(単位:千円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ587,702千円増加し、8,375,912千円となりました。これは主に、現金及び預金が104,802千円減少、仕掛品が342,494千円減少の一方で、受取手形及び売掛金が1,308,827千円増加したことによるものであります。2020/07/21 16:13
固定資産は、前連結会計年度末に比べ38,542千円減少し、4,902,939千円となりました。これは主に、繰延税金資産が115,452千円増加の一方で、有形固定資産が133,206千円減少したことによるものであります。
(負債の部) - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該状況につきまして、同感染症による外出自粛要請が5月に解除されたものの、6月は一定程度の影響が残りました。今後の影響につきましては外部の情報源に基づく客観性のある情報を踏まえ、7月以降も影響は残るものの緩やかに需要が回復していくものと仮定しております。2020/07/21 16:13
上記の仮定を基礎として、当社グループは固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等に関する会計上の見積りを行っており、その結果として、当第3四半期連結累計期間において減損損失43,601千円を計上しております。