営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 12億2966万
- 2023年3月31日 +3.67%
- 12億7484万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/09/24 11:32
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/09/24 11:32
- #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2022年3月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)2024/09/24 11:32
T&LD事業における一般消費者向け手帳関連商品の出荷は毎年8月から12月に集中することから、例年の傾向として第2四半期連結累計期間における売上高及び利益が多く計上され、第3四半期連結会計期間以降は営業損失となる季節的変動があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは中期経営計画(2022年6月期~2024年6月期)の目標達成に向け、T&LD(タイム&ライフデザイン)事業においては手帳関連商品の販売・制作体制ならびに書籍のマーケティング体制の強化を引き続き推進した他、HRM(ヒューマンリソースマネジメント)事業においては『Hybrid Learning(ハイブリッドラーニング)』の進化とデジタルマーケティングの強化に引き続き注力いたしました。また、2021年7月に制定したSDGs宣言の実現に向け、グループ連携によるSDGs推進サポートサービスの開発に取り組んだ他、全社のリサイクル率向上等を推進いたしました。2024/09/24 11:32
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,682,941千円(前年同期比2.2%増)、営業利益は1,274,843千円(前年同期比3.6%増)、経常利益は1,294,736千円(前年同期比3.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は984,620千円(前年同期比4.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。以下におけるセグメント利益は営業利益ベースの数値であります。