日本能率協会マネジメントセンターの全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年3月31日
- 7億2629万
- 2021年3月31日 +27.11%
- 9億2322万
- 2022年3月31日 +33.19%
- 12億2966万
- 2023年3月31日 +3.67%
- 12億7484万
- 2024年3月31日 +7.17%
- 13億6627万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/15 10:43
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/15 10:43
- #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日)2024/05/15 10:43
時間⦅とき⦆デザイン事業における一般消費者向け手帳関連商品の出荷は毎年8月から12月に集中することから、例年の傾向として第2四半期連結累計期間における売上高及び利益が多く計上され、第3四半期連結会計期間以降は営業損失となる季節的変動があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループはJMAMグループ2030ビジョン『2030年、一人ひとりの「自分らしさ」と歩むJMAMグループへ』の実現に向け、学びのデザイン事業では、人的資本情報の開示義務化を契機とした人的資本経営の推進を背景とした多様化する学びのニーズに対応すべく、コンテンツのマルチユース化、新サービスの開発に取り組みました。時間〈とき〉デザイン事業では、時間〈とき〉デザインのコンセプトを表した新商品を投入し、子供をターゲットとした新市場開拓を進めました。また、サステナビリティ方針にもとづき、全社のリサイクル率向上等を推進いたしました。2024/05/15 10:43
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は14,284,108千円(前年同期比4.3%増)、営業利益は1,367,418千円(前年同期比7.2%増)、経常利益は1,383,072千円(前年同期比6.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,286,006千円(前年同期比31.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。第1四半期連結会計期間より、報告セグメント区分を変更しております。詳細は「注記事項(セグメント情報等) 2.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分にて組替えた数値で比較をしております。以下におけるセグメント利益は営業利益ベースの数値であります。