営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 7億2629万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/07/21 16:13
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/07/21 16:13
- #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- T&LD事業における一般消費者向け手帳関連商品の出荷は毎年8月から12月に集中することから、例年の傾向として第2四半期連結累計期間における売上高及び利益が多く計上され、第3四半期連結会計期間以降は営業損失となる季節的変動があります。2020/07/21 16:13
なお、前連結会計年度及び当第3四半期連結累計期間における売上高及び営業利益については、2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 に記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- HRM事業につきましては、当社グループが保有する豊富な学習コンテンツの付加価値向上を目的に、HRテックを活用した学習コンテンツの再構成による「デジタル・トランスフォーメーション」を核とした事業変革に取り組んでまいりました。2020/07/21 16:13
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,744,381千円、営業利益は726,297千円、経常利益は742,367千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は469,791千円となりました。
なお、T&LD事業における一般消費者向け手帳関連商品の出荷は毎年8月から12月に集中することから、例年の傾向として第2四半期連結累計期間における売上高及び利益が多く計上され、第3四半期連結会計期間以降は営業損失となる季節的変動があります。前連結会計年度及び当第3四半期連結累計期間における売上高及び営業利益については、次のとおりであります。