日本能率協会マネジメントセンターの全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億1931万
- 2014年9月30日 +90.8%
- 4億1845万
- 2015年9月30日 +87.57%
- 7億8488万
- 2016年9月30日 +41.51%
- 11億1067万
- 2017年12月31日 +25.64%
- 13億9539万
- 2018年12月31日 -1.68%
- 13億7193万
- 2019年12月31日 -26.25%
- 10億1179万
- 2020年12月31日 -11.01%
- 9億36万
- 2021年12月31日 +29.29%
- 11億6408万
- 2022年12月31日 -3.4%
- 11億2452万
- 2023年12月31日 +22.59%
- 13億7852万
- 2024年12月31日 -19.63%
- 11億794万
- 2025年12月31日 +31.79%
- 14億6016万
個別
- 2013年9月30日
- 4億6453万
- 2014年9月30日 +26.75%
- 5億8878万
- 2015年9月30日 +74.31%
- 10億2629万
- 2016年9月30日 +29.01%
- 13億2404万
- 2017年12月31日 -30.58%
- 9億1909万
- 2018年12月31日 +0.2%
- 9億2093万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 12:00
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 12:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループはJMAMグループ2030ビジョン『2030年、一人ひとりの「自分らしさ」と歩むJMAMグループへ』の実現に向け、学びのデザイン事業では、人的資本情報の開示義務化を契機とした人的資本経営の推進を背景とした多様化する学びのニーズに対応すべく、コンテンツのマルチユース化、新サービスの開発に取り組みました。時間〈とき〉デザイン事業では、時間〈とき〉デザインのコンセプトを表した新商品を投入し、子供をターゲットとした新市場開拓を進めました。また、サステナビリティ方針にもとづき、全社のリサイクル率向上等を推進いたしました。2024/02/14 12:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,553,109千円(前年同期比4.7%増)、営業利益は1,379,833千円(前年同期比22.7%増)、経常利益は1,388,482千円(前年同期比22.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,241,197千円(前年同期比39.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。第1四半期連結会計期間より、報告セグメント区分を変更しております。詳細は「注記事項(セグメント情報等) 2.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分にて組替えた数値で比較をしております。以下におけるセグメント利益は営業利益ベースの数値であります。