営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 13億9539万
- 2018年12月31日 -1.68%
- 13億7193万
個別
- 2017年12月31日
- 9億1909万
- 2018年12月31日 +0.2%
- 9億2093万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/09/18 13:07
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高はセグメント間で合意された取引価格設定基準に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/09/18 13:07
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高はセグメント間で合意された取引価格設定基準に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一般消費者向けの手帳は、小売店とのタイアップ商品や若手女性向けの新商品を投入し販売拡大に取り組んだ結果、売上高は前年同期を上回りました。企業向け手帳は、新規顧客の受注が計画に届かず売上高が前年同期より微減となりました。書籍は、新刊発行点数が計画を下回り返品が想定以上に増加したことから前年同期を下回りました。2019/09/18 13:07
これにより売上高は6,463,163千円(前年同期比1.2%増加)、セグメント利益(営業利益)は1,183,308千円(前年同期比5.7%増加)となりました。
なお、T&LD事業は手帳販売が上半期に集中するため、会計年度の上半期と下半期の業績に季節的変動があります。