営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 9億36万
- 2021年12月31日 +29.29%
- 11億6408万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/02/14 13:27
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 13:27
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/02/14 13:27
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は70,205千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ71,199千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は353,649千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「返品引当金」は、当第1四半期連結会計期間より「返金負債」に含めて表示し、また、「その他」に含めて表示していた「前受金」は、当第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示しております。また、「流動資産」の「製品」に含めて表示していた「返品資産」は、当第1四半期連結会計期間より「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは企業理念「Enjoy Your Growth!」を軸に、「成長に、寄り添う。」というミッションの実現に向けて事業変革を加速させるとともに、新たな事業領域に挑戦するための新事業開発を進めてまいりました。2022/02/14 13:27
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,965,242千円(前年同期比2.1%増)、営業利益は1,164,089千円(前年同期比29.2%増)、経常利益は1,179,998千円(前年同期比26.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は878,832千円(前年同期比3.2%増)となりました。なお、以上の数値は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により、HRM事業における通信教育等の収益を認識する方法を変更したことから、当第2四半期連結累計期間の実績に同基準を適用しなかった場合と比較して、売上高は70,205千円減少し、営業利益、経常利益はそれぞれ71,199千円減少しております
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。以下におけるセグメント利益は営業利益ベースの数値であります。