有価証券報告書-第25期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
当社グループに関する財政状態及び経営成績の分析・検討内容は原則として連結財務諸表に基づいて分析したものであります。
文中の将来に関する事項は、有価証券報告書提出日(平成28年6月28日)現在において当社グループが判断したものであります。
(1) 重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表及び当社の財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表等の作成にあたり、見積りが必要な事項につきましては、過去の実績などの合理的な基準に基づき見積りを行っております。
(2) 財政状態の分析
(流動資産)
当連結会計年度末の流動資産の残高は7,294,170千円(前年比5.7%増)となりました。主な内容は、現金及び預金2,065,259千円、受取手形及び売掛金3,401,441千円であります。
(固定資産)
当連結会計年度末の固定資産の残高は4,736,192千円(前年比5.2%減)となりました。主な内容は、土地935,467千円、繰延税金資産(固定)1,234,158千円であります。
(流動負債)
当連結会計年度末の流動負債の残高は4,615,215千円(前年比16.3%減)となりました。主な内容は、支払手形及び買掛金1,390,166千円、返品調整引当金977,614千円であります。
(固定負債)
当連結会計年度末の固定負債の残高は5,100,718千円(前年比13.4%増)となりました。主な内容は、退職給付に係る負債3,527,615千円、長期借入金1,489,465千円であります。
(純資産)
当連結会計年度末の純資産の残高は2,314,428千円(前年比22.8%増)となりました。主な内容は、自己株式1,908,407千円、利益剰余金3,201,665千円であります。
(3) 経営成績の分析
経営成績の分析につきましては、「1 業績等の概要 (1) 業績」に記載の通りであります。
(4) キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの分析につきましては、「1 業績等の概要 (2) キャッシュ・フローの状況」に記載の通りであります。
文中の将来に関する事項は、有価証券報告書提出日(平成28年6月28日)現在において当社グループが判断したものであります。
(1) 重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表及び当社の財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表等の作成にあたり、見積りが必要な事項につきましては、過去の実績などの合理的な基準に基づき見積りを行っております。
(2) 財政状態の分析
(流動資産)
当連結会計年度末の流動資産の残高は7,294,170千円(前年比5.7%増)となりました。主な内容は、現金及び預金2,065,259千円、受取手形及び売掛金3,401,441千円であります。
(固定資産)
当連結会計年度末の固定資産の残高は4,736,192千円(前年比5.2%減)となりました。主な内容は、土地935,467千円、繰延税金資産(固定)1,234,158千円であります。
(流動負債)
当連結会計年度末の流動負債の残高は4,615,215千円(前年比16.3%減)となりました。主な内容は、支払手形及び買掛金1,390,166千円、返品調整引当金977,614千円であります。
(固定負債)
当連結会計年度末の固定負債の残高は5,100,718千円(前年比13.4%増)となりました。主な内容は、退職給付に係る負債3,527,615千円、長期借入金1,489,465千円であります。
(純資産)
当連結会計年度末の純資産の残高は2,314,428千円(前年比22.8%増)となりました。主な内容は、自己株式1,908,407千円、利益剰余金3,201,665千円であります。
(3) 経営成績の分析
経営成績の分析につきましては、「1 業績等の概要 (1) 業績」に記載の通りであります。
(4) キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの分析につきましては、「1 業績等の概要 (2) キャッシュ・フローの状況」に記載の通りであります。