四半期報告書-第31期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更等)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間におけるセグメントごとの売上高は、T&LD事業では影響がありませんが、HRM事業で174,874千円増加しております。また、セグメント利益は、T&LD事業では影響がありませんが、HRM事業で174,874千円増加しております。
(会計方針の変更等)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間におけるセグメントごとの売上高は、T&LD事業では影響がありませんが、HRM事業で174,874千円増加しております。また、セグメント利益は、T&LD事業では影響がありませんが、HRM事業で174,874千円増加しております。