ダイキョーニシカワ(4246)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アセアンの推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- -5億600万
- 2015年12月31日
- 10億100万
- 2016年12月31日 -19.18%
- 8億900万
- 2017年12月31日 +18.17%
- 9億5600万
- 2018年12月31日 +13.81%
- 10億8800万
- 2019年12月31日 +20.13%
- 13億700万
- 2020年12月31日 -88.06%
- 1億5600万
- 2021年12月31日 +5.77%
- 1億6500万
- 2022年12月31日 +449.7%
- 9億700万
- 2023年12月31日 -28.22%
- 6億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中米・北米では、金型売上の減少がありましたが、顧客生産台数の増加と為替影響により、売上高は前年同期と比べ9,707百万円(53.7%)増加の27,768百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は、増収影響と為替影響により、3,071百万円(前年同期は2,544百万円のセグメント損失)となりました。2024/02/13 16:30
(アセアン)
アセアンでは、顧客生産台数の減少がありましたが、邦貨換算影響により、売上高は前年同期と比べ412百万円(4.7%)増加の9,161百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は、減収影響等により、前年同期と比べ255百万円(28.2%)減少の651百万円となりました。