4246 ダイキョーニシカワ

4246
2026/06/10
時価
711億円
PER 予
7.17倍
2014年以降
赤字-97.12倍
(2014-2026年)
PBR
0.74倍
2014年以降
0.37-3.3倍
(2014-2026年)
配当 予
5.69%
ROE 予
10.37%
ROA 予
5.8%
資料
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ダイキョーニシカワ(4246)の研究開発費の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2012年3月31日
7億500万
2013年3月31日 +17.16%
8億2600万
2014年3月31日 +10.77%
9億1500万
2015年3月31日 -1.97%
8億9700万
2016年3月31日 +2.34%
9億1800万
2017年3月31日 +19.06%
10億9300万
2018年3月31日 +6.04%
11億5900万
2019年3月31日 -0.52%
11億5300万
2020年3月31日 -3.56%
11億1200万
2021年3月31日 -5.58%
10億5000万
2022年3月31日 +32.57%
13億9200万
2023年3月31日 -21.41%
10億9400万
2024年3月31日 +16.54%
12億7500万
2025年3月31日 -0.71%
12億6600万
2026年3月31日 -9.32%
11億4800万

個別

2012年3月31日
8億1000万
2013年3月31日 +0.49%
8億1400万
2014年3月31日 +0.74%
8億2000万
2015年3月31日 -8.41%
7億5100万
2016年3月31日 +11.58%
8億3800万
2017年3月31日 +24.46%
10億4300万
2018年3月31日 +2.97%
10億7400万
2019年3月31日 +0.37%
10億7800万
2020年3月31日 -8.35%
9億8800万
2021年3月31日 -2.73%
9億6100万
2022年3月31日 +22.16%
11億7400万
2023年3月31日 -15.16%
9億9600万
2024年3月31日 +19.88%
11億9400万
2025年3月31日 -2.09%
11億6900万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。
2025/06/17 14:00
#2 主要な販売費及び一般管理費
※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
減価償却費248301
研究開発費1,1941,169
株式報酬引当金繰入額0△1
2025/06/17 14:00
#3 研究開発活動
6 【研究開発活動】
CO2排出による気候変動が大きな社会問題となり、政府より2050年カーボンニュートラルが宣言されました。自動車業界も脱炭素に向けた取り組みが一段と加速しており、パワートレインの電動化に加え、ものづくりにおけるCO2排出量の低減も急務となっております。また、車と外部の情報通信、自動運転技術等の新しいモビリティ社会実現に向けた技術開発も重要な課題となっております。このような業界動向に対し、当社は製品の軽量化や植物由来材料の採用、樹脂の循環サイクル実現に向けた取り組みにより、CO2排出量の低減を推進しています。また、樹脂と電装デバイスの融合による操作性の向上や、センシング技術の組み込み等で安全に貢献する技術開発も進めています。これらの独自技術の深化により、心地よいクルマ社会に貢献してまいります。 当社において、R&D本部、開発本部、技術本部が中心となり、材料、加工、構造等の要素技術の研究から新製品の開発まで、一貫した研究開発活動を行っております。また、関係会社との連携体制としては、加工技術分野の金型、機械、治具等の研究開発は、主に子会社のデック株式会社と共同で行い、構造設計分野におけるCAD設計・CAE解析の研究開発は、主に子会社の帝恩汽車部件(上海)有限公司、DaikyoNishikawa Korea Co., Ltd.と共同で行っております。その他、材料研究を中心に、大学・研究機関・外部企業と幅広く共同研究活動を行っており、特に本社近隣の各研究機関との連携強化を図っています。 当連結会計年度における当社の研究開発費の総額は2,714百万円であり、主な研究開発の活動内容は下記に記載しております。また、当社グループは当社の商品戦略に基づき、日本を中心とした研究開発活動を行っており、この研究開発費につきましては、90%以上が日本セグメントであることから、一括して記載しております。
(1)軽量化及び樹脂の循環サイクル強化
2025/06/17 14:00

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