支払手形
個別
- 2013年3月31日
- 22億5200万
- 2014年3月31日 +9.59%
- 24億6800万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2014/06/27 13:00
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 200百万円 ─百万円 支払手形 8 〃 ─ 〃 設備関係支払手形 4 〃 ─ 〃 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度に比べ6,236百万円(11.2%)増加し、61,792百万円となりました。2014/06/27 13:00
流動負債は、短期借入金が6,325百万円減少しましたが、支払手形及び買掛金と未払法人税等の増加などにより、前連結会計年度に比べ4,609百万円(10.9%)増加し、46,941百万円となりました。固定負債は、長期借入金の増加等により前連結会計年度に比べ1,627百万円(12.3%)増加し、14,850百万円となりました。
c.純資産 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの有価証券運用規程に従って管理しており、余資の運用に関する有価証券の財務内容については、代表取締役に定期的に報告する規程となっております。2014/06/27 13:00
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。
社債及び借入金並びにファイナンス・リース取引に係るリース債務のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、社債及び長期借入金(原則として5年以内)並びにリース債務は主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利変動リスクに晒されておりますが、現状の低い金利水準を鑑み、前述の「金融商品に対する取組方針」に記載されているような金利変動リスクを回避するためのデリバティブの利用はありません。ただし、今後の金利状勢如何では金利変動リスクを回避するためのデリバティブの導入を検討してまいります。