- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、セグメント間の債権債務消去等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/27 13:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、セグメント間の債権債務消去等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/27 13:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/27 13:00- #4 業績等の概要
当連結会計年度(平成25年4月1日~平成26年3月31日)の連結業績は、売上高につきましては主要販売先からの受注増及び国内子会社で新製品の量産を開始したことに加え、中国の子会社において現地の日系自動車メーカー向けの受注増等もあり、前連結会計年度に比べ20,867百万円(23.8%)増加の108,523百万円となりました。
一方利益につきましては、国内及びメキシコにおける新規事業拠点展開にかかる費用が増加いたしましたが、増収要因に加えコスト低減効果等により、営業利益は前連結会計年度に比べ3,499百万円(78.9%)増加の7,932百万円となりました。経常利益につきましては、為替差益等の計上により前連結会計年度に比べ3,647百万円(85.8%)増加の7,895百万円となりました。当期純利益につきましては、前連結会計年度に比べ1,846百万円(73.9%)増加の4,343百万円となりました。
セグメント別の業績を示すと次のとおりであります。
2014/06/27 13:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度(平成25年4月1日~平成26年3月31日)の連結業績は、売上高につきましては主要販売先からの受注増及び国内子会社で新製品の量産を開始したことに加え、中国の子会社において現地の日系自動車メーカー向けの受注増等もあり、前連結会計年度に比べ20,867百万円(23.8%)増加の108,523百万円となりました。
② 売上原価、営業利益
国内及びメキシコにおける新規事業拠点展開にかかる費用が増加いたしましたが、増収要因に加えコスト低減効果等により、営業利益は前連結会計年度に比べ3,499百万円(78.9%)増加の7,932百万円となりました。
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