剰余金の配当
連結
- 2016年3月31日
- -14億3800万
- 2017年3月31日 -59.25%
- -22億9000万
個別
- 2016年3月31日
- -14億3800万
- 2017年3月31日 -59.25%
- -22億9000万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2017/06/22 16:00
(注) 当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない旨を定款に定めております。事業年度 毎年4月1日から翌年3月31日まで 基準日 毎年3月31日 剰余金の配当の基準日 毎年9月30日、毎事業年度末日 1単元の株式数 100株
(1) 会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #2 配当政策(連結)
- 株主の皆さまへの利益還元につきましては、経営の重要課題と位置づけており、安定的・継続的な配当を行うことを基本とし、業績、配当性向などを総合的に勘案していきたいと考えております。2017/06/22 16:00
当社は、中間配当及び期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。なお、当社は9月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の配当金につきましては、上記の方針に基づき、当期の業績を踏まえ、1株当たり14円の普通配当に、1株当たり2円の記念配当を加えた、1株当たり合計16円の配当を実施することを決定し、年間配当金は、中間配当金の1株当たり12円と合わせ、1株当たり28円といたしました。