固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 608億100万
- 2019年6月30日 +8.76%
- 661億2700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更等)2019/08/08 13:00
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) (会計方針の変更)国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(以下、IFRS第16号)を適用しております。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。この結果、当第1四半期連結会計期間の期首のリース資産が513百万円、リース債務(流動負債と固定負債の合計)が105百万円増加しており、無形固定資産が408百万円減少しております。なお、当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/08/08 13:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2019/08/08 13:00
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前期末に比べ2,126百万円(1.5%)増加し、148,482百万円となりました。主な要因は、原材料及び貯蔵品が減少した一方で、有形固定資産が増加したことによるものであります。
負債は、前期末に比べ547百万円(0.8%)増加し、69,702百万円となりました。主な要因は、長期借入金及び賞与引当金が減少した一方で、未払費用が増加したことによるものであります。