4246 ダイキョーニシカワ

4246
2026/03/11
時価
629億円
PER 予
8.79倍
2014年以降
赤字-97.12倍
(2014-2025年)
PBR
0.7倍
2014年以降
0.38-3.3倍
(2014-2025年)
配当 予
4.28%
ROE 予
7.93%
ROA 予
4.22%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去△933
四半期連結損益計算書の営業利益10,648
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2020/02/12 16:00
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去△536
四半期連結損益計算書の営業利益6,918
2020/02/12 16:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間(2019年4月1日~2019年12月31日)の当社を取り巻く環境は、2022年度を最終年度とする中期経営計画に掲げる経営指標達成に向けた取り組みを継続する中、その施策の一環として2020年1月に本社および研究開発機能を集約した新拠点での稼働に向け移転準備を進めてまいりました。
当第3四半期連結累計期間の連結業績は、主要販売先への売上増等により、売上高は前年同期と比べ3,292百万円(2.5%)増加の137,311百万円となりました。営業利益は、増収効果や改善活動によるコスト低減等はありましたが、働き方改革のための諸施策の実施による費用や本社工場の一部稼働開始に伴う減価償却費の増加、メキシコの減産影響及び新車種立ち上げ費用等により、前年同期と比べ3,730百万円(35.0%)減少の6,918百万円となりました。経常利益は、前年同期と比べ3,672百万円(33.6%)減少の7,246百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と比べ2,926百万円(37.5%)減少の4,871百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2020/02/12 16:00

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