流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 390億6700万
- 2022年6月30日 +3.13%
- 402億9100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更等)2022/08/10 10:00
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) (会計方針の変更)米国会計基準を適用している在外子会社において、当第1四半期連結会計期間よりASC第842号「リース」(以下、ASC第842号)を適用しております。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。ASC第842号の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。この結果、当第1四半期連結会計期間末の「投資その他の資産」の「その他」が503百万円、「流動負債」の「その他」が29百万円、「固定負債」の「その他」が473百万円、それぞれ増加しております。なお、当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前期末に比べ1,010百万円(0.6%)増加し、157,172百万円となりました。主な要因は、商品及び製品が減少した一方で、投資その他の資産のその他が増加したことによるものであります。2022/08/10 10:00
負債は、前期末に比べ1,713百万円(2.2%)増加し、80,957百万円となりました。主な要因は、賞与引当金が減少した一方で、未払費用及び流動負債のその他が増加したことによるものであります。
純資産は、前期末に比べ702百万円(0.9%)減少し、76,215百万円となりました。主な要因は、為替換算調整勘定が増加した一方で、利益剰余金が減少したことによるものであります。