4246 ダイキョーニシカワ

4246
2026/03/13
時価
606億円
PER 予
8.46倍
2014年以降
赤字-97.12倍
(2014-2025年)
PBR
0.67倍
2014年以降
0.38-3.3倍
(2014-2025年)
配当 予
4.45%
ROE 予
7.93%
ROA 予
4.22%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2023/06/22 16:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/22 16:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/06/22 16:00
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは2019年度から2023年度までの5年間を対象とする「中期経営計画」を掲げ、計画最終年度となる2023年度に連結売上高1,500億円、売上高営業利益率9%以上、自己資本当期純利益率(ROE)10%以上を経営目標として公表しておりましたが、主要顧客の生産台数において、新型コロナウイルス感染症の影響や半導体供給不足の影響は回復基調にあるものの、中期経営計画立案時の台数に対しては減少となる想定とする一方で、新規部品の受注や部品構成の変化等が主な要因となり、最終年度の売上高は1,630億円となる見込みです。営業利益は、米国工場の2直化のタイミング遅れによる費用負担と、想定した生産台数の減少に加え、原材料及びエネルギー価格の上昇、またCSR経営の強化に伴う費用増加等により、減益となる見込みですが、最適生産の追求と業務効率の改善等により売上高営業利益率5%の確保を目標としております。自己資本当期純利益率(ROE)は、営業利益の減益要因等もあり6%の確保を目標として事業運営を推進してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略および会社の対処すべき課題
2023/06/22 16:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 売上原価、営業損益
当連結会計年度の営業利益は、顧客の2直化のタイミング遅れによる米国新工場の費用負担と、全拠点における原材料及びエネルギー価格高騰の影響等はありますが、増収影響と投資の抑制や見直し等あらゆる経費の削減とコスト改善活動実施により、3,453百万円(前連結会計年度は2,632百万円の営業損失)となりました。
③ 営業外損益、経常損益
2023/06/22 16:00

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