4246 ダイキョーニシカワ

4246
2026/03/13
時価
606億円
PER 予
8.46倍
2014年以降
赤字-97.12倍
(2014-2025年)
PBR
0.67倍
2014年以降
0.38-3.3倍
(2014-2025年)
配当 予
4.45%
ROE 予
7.93%
ROA 予
4.22%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去△409
四半期連結損益計算書の営業利益1,339
2023/08/08 16:30
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社は2023年度を最終年度とする中期経営計画の目標の見直しを行うと共に、社会課題解決に向けた諸施策への取り組み強化として、リサイクル技術の開発、進化した生産プロセスによる省資源・省エネルギー化、D&I(ダイバーシティ&インクルージョン)を含む働き方改革等を推進してまいりました。
以上のような経営環境の中、売上高は前年同期と比べ7,143百万円(23.8%)増加の37,217百万円となりました。営業利益は、全拠点における原材料及びエネルギー価格高騰の影響等はありましたが、増収影響とコスト改善活動の実施により、1,339百万円(前年同期は1,241百万円の営業損失)となりました。経常利益は、1,749百万円(前年同期は1,008百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,150百万円(前年同期は1,127百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 (日本) 日本では、主要顧客の生産台数の増加に加え、販路拡大とともに戦略OEMへの売上増加により、売上高は前年同期と比べ5,266百万円(26.1%)増加の25,437百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は、原材料及びエネルギー価格高騰の影響等はありましたが、増収影響とコスト改善活動の実施により、165百万円(前年同期は1,158百万円のセグメント損失)となりました。
2023/08/08 16:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。