- 4246
- 2026/09/16
- 時価
- 774億円
- PER 予
- 7.1倍
- 2014年以降
- 赤字-97.12倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2014年以降
- 0.37-3.3倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 5.32%
- ROE 予
- 11.32%
- ROA 予
- 6.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ダイキョーニシカワ(4246)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 18億900万
- 2014年6月30日 +36.26%
- 24億6500万
- 2015年6月30日 +64.99%
- 40億6700万
- 2016年6月30日 -24.98%
- 30億5100万
- 2017年6月30日 +34.05%
- 40億9000万
- 2018年6月30日 -6.31%
- 38億3200万
- 2019年6月30日 -17.15%
- 31億7500万
- 2020年6月30日
- -16億5700万
- 2021年6月30日
- 6億4500万
- 2022年6月30日
- -12億4100万
- 2023年6月30日
- 13億3900万
- 2024年6月30日 +99.78%
- 26億7500万
- 2025年6月30日 +1.42%
- 27億1300万
- 2026年6月30日 -1.36%
- 26億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/08 16:30
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △409 四半期連結損益計算書の営業利益 1,339 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は2023年度を最終年度とする中期経営計画の目標の見直しを行うと共に、社会課題解決に向けた諸施策への取り組み強化として、リサイクル技術の開発、進化した生産プロセスによる省資源・省エネルギー化、D&I(ダイバーシティ&インクルージョン)を含む働き方改革等を推進してまいりました。2023/08/08 16:30
以上のような経営環境の中、売上高は前年同期と比べ7,143百万円(23.8%)増加の37,217百万円となりました。営業利益は、全拠点における原材料及びエネルギー価格高騰の影響等はありましたが、増収影響とコスト改善活動の実施により、1,339百万円(前年同期は1,241百万円の営業損失)となりました。経常利益は、1,749百万円(前年同期は1,008百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,150百万円(前年同期は1,127百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 (日本) 日本では、主要顧客の生産台数の増加に加え、販路拡大とともに戦略OEMへの売上増加により、売上高は前年同期と比べ5,266百万円(26.1%)増加の25,437百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は、原材料及びエネルギー価格高騰の影響等はありましたが、増収影響とコスト改善活動の実施により、165百万円(前年同期は1,158百万円のセグメント損失)となりました。