4246 ダイキョーニシカワ

4246
2026/03/13
時価
606億円
PER 予
8.46倍
2014年以降
赤字-97.12倍
(2014-2025年)
PBR
0.67倍
2014年以降
0.38-3.3倍
(2014-2025年)
配当 予
4.45%
ROE 予
7.93%
ROA 予
4.22%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去△140
四半期連結損益計算書の営業利益645
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
2021/08/05 10:00
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去△140
四半期連結損益計算書の営業利益645
2021/08/05 10:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間(2021年4月1日~2021年6月30日)においては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止に努めるとともに、ニューノーマルへの対応を推進してまいりました。このような状況の中、経済環境においては、世界的な半導体供給不足に伴い自動車業界各社の販売台数に影響が出ていることから、事業環境の変化等を注視しながら、2020年10月に見直した中期経営計画の目標達成に向け努めてまいりました。
当第1四半期連結累計期間の連結業績は、主要取引先の半導体供給不足を要因とする生産への影響もありましたが、新型コロナウイルス感染症による減産影響が大きかった前年より生産台数が増加したことにより、売上高は前年同期と比べ2,772百万円(10.2%)増加の29,891百万円となりました。営業利益は、米国新工場の操業準備費用が増加しましたが、増収影響及び経費低減により645百万円(前年同期は1,657百万円の営業損失)となりました。経常利益は、836百万円(前年同期は1,604百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、344百万円(前年同期は2,675百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等が強制適用されたことを機に、得意先から支給を受けている部品を含む売上高について売上高から当該部品を除いたこと等により、従来の基準と比較して売上高は8,370百万円減少しております。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2021/08/05 10:00

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