- 4246
- 2026/09/09
- 時価
- 749億円
- PER 予
- 6.86倍
- 2014年以降
- 赤字-97.12倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2014年以降
- 0.37-3.3倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 5.5%
- ROE 予
- 11.32%
- ROA 予
- 6.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ダイキョーニシカワ(4246)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 36億8700万
- 2014年9月30日 +13.37%
- 41億8000万
- 2015年9月30日 +99.43%
- 83億3600万
- 2016年9月30日 -10.96%
- 74億2200万
- 2017年9月30日 +13.28%
- 84億800万
- 2018年9月30日 -25.92%
- 62億2900万
- 2019年9月30日 -14.8%
- 53億700万
- 2020年9月30日 -98.93%
- 5700万
- 2021年9月30日
- -14億4300万
- 2022年9月30日 -0.21%
- -14億4600万
- 2023年9月30日
- 42億8500万
- 2024年9月30日 +32.84%
- 56億9200万
- 2025年9月30日 -15.06%
- 48億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/08 10:00
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △687 四半期連結損益計算書の営業利益 4,285 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社は2023年度を最終年度とする中期経営計画に掲げた諸施策を実施しております。業務プロセス改革へ向けたDX推進、持続的成長の基盤となる人材の育成と社内環境整備等の人的資本の拡充、また、社会課題への取り組みとして、リサイクル技術の開発や進化した生産プロセスによる省資源・省エネルギー化に注力し取り組んでまいりました。2023/11/08 10:00
連結業績につきましては、売上高は前年同期と比べ14,459百万円(22.9%)増加の77,470百万円となりました。営業利益は、増収影響とコスト改善活動の実施に加え、原材料・エネルギー費・労務費上昇分の価格への一部転嫁等もあり、4,285百万円(前年同期は1,446百万円の営業損失)となりました。経常利益は、子会社に対する外貨建債権の評価替えに伴う為替差益等が加わり、4,617百万円(前年同期は1,179百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,950百万円(前年同期は1,565百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 (日本) 日本では、主要顧客の生産台数の増加に加え、OEM各社への販売増加により、売上高は前年同期と比べ8,962百万円(19.6%)増加の54,749百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は、増収影響とコスト改善活動の実施に加え、原材料・エネルギー費・労務費上昇分の価格への一部転嫁等もあり、2,553百万円(前年同期は862百万円のセグメント損失)となりました。