4246 ダイキョーニシカワ

4246
2026/03/11
時価
629億円
PER 予
8.79倍
2014年以降
赤字-97.12倍
(2014-2025年)
PBR
0.7倍
2014年以降
0.38-3.3倍
(2014-2025年)
配当 予
4.28%
ROE 予
7.93%
ROA 予
4.22%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去△339
四半期連結損益計算書の営業利益8,408
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2018/11/07 11:00
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去△107
四半期連結損益計算書の営業利益6,229
2018/11/07 11:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の中で、当社の取り組みとしまして、一刻も早い被災地復興を願い、被災した地域への支援活動等を行うとともに、2018年度を計画最終年度とする中期経営計画に掲げる経営指標達成に向け、主要販売先の次世代商品群に向けた新製品の量産準備、新本社/本社工場の建設や既存工場の生産性改善に加え、働き方改革のための諸施策の実施等を推進してまいりました。
当第2四半期連結累計期間の連結業績は、主要販売先への売上増等により、売上高は前年同期と比べ3,222百万円(4.0%)増加の84,590百万円となりました。営業利益は、増収効果等はありましたが、西日本豪雨の影響や、新製品の量産準備にかかる費用の増加等により、前年同期と比べ2,178百万円(25.9%)減少の6,229百万円となりました。経常利益は、前年同期と比べ2,499百万円(28.1%)減少の6,393百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と比べ1,805百万円(29.7%)減少の4,278百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2018/11/07 11:00

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