4246 ダイキョーニシカワ

4246
2026/03/13
時価
606億円
PER 予
8.46倍
2014年以降
赤字-97.12倍
(2014-2025年)
PBR
0.67倍
2014年以降
0.38-3.3倍
(2014-2025年)
配当 予
4.45%
ROE 予
7.93%
ROA 予
4.22%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去△337
中間連結損益計算書の営業利益5,692
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2025/11/06 16:30
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去447
中間連結損益計算書の営業利益4,835
2025/11/06 16:30
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
績の状況
当中間連結会計期間(2025年4月1日~2025年9月30日)の業績につきましては、売上高は累計では減収となりました。米国では顧客生産台数の増加と外装部品の新規受注に伴い売上が堅調に推移しましたが、日本での主要顧客の生産台数減少により、全体では前年同期と比べ1,802百万円(2.2%)減少の81,697百万円となりました。営業利益は、コスト改善活動の成果が着実に現れている一方で、減収影響、退職給付数理計算上の差異及び持続的成長を見据えた人的資本投資の増加により、前年同期と比べ856百万円(15.1%)減少の4,835百万円となりました。経常利益は、前年同期と比べ97百万円(1.8%)減少の5,235百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期と比べ641百万円(19.7%)増加の3,895百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/11/06 16:30

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