4246 ダイキョーニシカワ

4246
2026/03/13
時価
606億円
PER 予
8.46倍
2014年以降
赤字-97.12倍
(2014-2025年)
PBR
0.67倍
2014年以降
0.38-3.3倍
(2014-2025年)
配当 予
4.45%
ROE 予
7.93%
ROA 予
4.22%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去△107
四半期連結損益計算書の営業利益6,229
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2019/11/13 16:00
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去36
四半期連結損益計算書の営業利益5,307
2019/11/13 16:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中で、当社の取り組みとしまして、2022年度を最終年度とする中期経営計画に掲げる経営指標達成に向け、主要販売先の次世代商品群向けの新製品の量産準備や、新本社が2020年1月稼働に向け建設を進める中、新本社に隣接して新築した本社工場では2019年5月より一部ラインで稼働を開始しております。また、米国アラバマ州においても新工場(2021年生産開始予定)の建設に着手する等、国内外における新拠点への取り組みを推進するとともに、既存プロセスの生産性改善や人材育成、人材確保をはじめとする働き方改革のための諸施策等を推進してまいりました。
当第2四半期連結累計期間の連結業績は、主要販売先への売上増等により、売上高は前年同期と比べ9,845百万円(11.6%)増加の94,435百万円となりました。営業利益は、増収効果や改善活動によるコスト低減等はありましたが、働き方改革のための諸施策の実施による費用や本社工場の一部稼働開始に伴う減価償却費の増加、メキシコの減産影響及び新車種立ち上げ費用等により、前年同期と比べ922百万円(14.8%)減少の5,307百万円となりました。経常利益は、前年同期と比べ864百万円(13.5%)減少の5,529百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と比べ275百万円(6.4%)減少の4,002百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2019/11/13 16:00

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