建設仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 36億5400万
- 2024年3月31日 -58.78%
- 15億600万
個別
- 2023年3月31日
- 36億2300万
- 2024年3月31日 -59.7%
- 14億6000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びにソフトウエア等であります。2024/06/21 16:00
2 帳簿価額には建設仮勘定及びソフトウェア仮勘定の金額を含んでおりません。
3 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2024/06/21 16:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 工具、器具及び備品 0 〃 24 〃 建設仮勘定 0 〃 - 〃 計 1 百万円 24 百万円 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/21 16:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 工具、器具及び備品 17 〃 4 〃 建設仮勘定 - 〃 1 〃 無形固定資産 0 〃 1 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2024/06/21 16:00
当社グループは、原則として、減損会計の適用にあたって概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 当社(広島県) 遊休資産 土地、建設仮勘定 28 三伸化工株式会社 生産設備等 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地、リース資産、無形固定資産 166
営業損益が継続してマイナスとなっており、減損の兆候が認められるグループについて当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。