有価証券報告書-第7期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
※6 財務制限条項
前連結会計年度 (平成25年3月31日)
当社が締結しているコミットメントライン契約及びタームローン契約には、以下の財務制限条項が付されております。
(1) 平成24年3月27日に締結したタームローン契約
(借入実行残高4,285百万円)
① 各年度の決算期末日における単体の貸借対照表の「純資産の部」の合計金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
② 各年度の決算期における単体の損益計算書に示される「経常損益」が、2期連続して損失とならないようにすること。
(2) 平成25年3月26日に締結したコミットメントライン契約
(借入枠12,000百万円、借入実行残高9,000百万円)
① 各年度の決算期末日における単体の貸借対照表の「純資産の部」の合計金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
② 各年度の決算期における単体の損益計算書に示される「経常損益」が、2期連続して損失とならないようにすること。
当連結会計年度 (平成26年3月31日)
当社が締結しているコミットメントライン契約及びタームローン契約には、以下の財務制限条項が付されております。
(1) 平成24年3月27日に締結したタームローン契約
(借入実行残高3,571百万円)
① 各年度の決算期末日における単体の貸借対照表の「純資産の部」の合計金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
② 各年度の決算期における単体の損益計算書に示される「経常損益」が、2期連続して損失とならないようにすること。
(2) 平成26年3月31日に締結したコミットメントライン契約
(借入枠3,000百万円、借入実行残高─百万円)
① 各年度の決算期末日における単体の貸借対照表の「純資産の部」の合計金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
② 各年度の決算期における単体の損益計算書に示される「経常損益」が、2期連続して損失とならないようにすること。
前連結会計年度 (平成25年3月31日)
当社が締結しているコミットメントライン契約及びタームローン契約には、以下の財務制限条項が付されております。
(1) 平成24年3月27日に締結したタームローン契約
(借入実行残高4,285百万円)
① 各年度の決算期末日における単体の貸借対照表の「純資産の部」の合計金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
② 各年度の決算期における単体の損益計算書に示される「経常損益」が、2期連続して損失とならないようにすること。
(2) 平成25年3月26日に締結したコミットメントライン契約
(借入枠12,000百万円、借入実行残高9,000百万円)
① 各年度の決算期末日における単体の貸借対照表の「純資産の部」の合計金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
② 各年度の決算期における単体の損益計算書に示される「経常損益」が、2期連続して損失とならないようにすること。
当連結会計年度 (平成26年3月31日)
当社が締結しているコミットメントライン契約及びタームローン契約には、以下の財務制限条項が付されております。
(1) 平成24年3月27日に締結したタームローン契約
(借入実行残高3,571百万円)
① 各年度の決算期末日における単体の貸借対照表の「純資産の部」の合計金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
② 各年度の決算期における単体の損益計算書に示される「経常損益」が、2期連続して損失とならないようにすること。
(2) 平成26年3月31日に締結したコミットメントライン契約
(借入枠3,000百万円、借入実行残高─百万円)
① 各年度の決算期末日における単体の貸借対照表の「純資産の部」の合計金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
② 各年度の決算期における単体の損益計算書に示される「経常損益」が、2期連続して損失とならないようにすること。