営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 35億1684万
- 2017年12月31日 -6.26%
- 32億9654万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2018/02/13 15:11
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、文書保管庫の賃貸事業、不動産賃貸事業及びレストラン事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 15:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日用雑貨を中心とする常温その他物流におきましては、「ECラストワンマイル当日お届けサービス」の受託エリアが拡大したことに加え、既存取引先の深耕による取引拡大が寄与した結果、売上高は151億69百万円(前年同四半期比25.5%増)となりました。2018/02/13 15:11
利益面では、各荷主に対する料金交渉及び日次決算マネジメントの強化に努めましたが、一部料金改定の遅れに加え、「ECラストワンマイル当日お届けサービス」の受託エリア拡大に伴う配送拠点及び車両・人員確保等の一時費用並びに将来のEC事業の拡大及び事業安定化に向けた先行投資が影響し、物流事業における売上高は549億68百万円(前年同四半期比9.6%増)、セグメント利益(営業利益)は31億1百万円(同6.1%減)の増収減益となりました。引き続きEC事業への積極的な投資と料金改定による利益確保に努めてまいります。
② その他