有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面では、労働力確保に向けた積極採用や高止まりする燃料調達単価によるコストの増加はあるものの、日次決算マネジメントの強化による生産性向上や現場改善によるコスト削減効果をはじめ、料金改定交渉を継続した効果が表れてきております。2018/08/10 15:04
以上の結果、物流事業における売上高は199億96百万円(前年同四半期比14.5%増)、セグメント利益(営業利益)は12億63百万円(同41.3%増)の増収増益となりました。
② その他