営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 32億9654万
- 2018年12月31日 +40.5%
- 46億3160万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日用雑貨を中心とする常温その他物流においては、「ECラストワンマイル当日お届けサービス」の受託エリア及び車両稼働台数が順次拡大したことに加え、既存取引先の深耕による取引拡大が寄与した結果、売上高は212億31百万円(前年同四半期比40.0%増)となりました。2019/02/12 15:06
利益面では、労働力確保に向けた積極採用や輸送力の確保に伴うコストの増加はあるものの、日次決算マネジメントの強化による生産性向上をはじめ、料金改定交渉や不採算業務の撤退による効果が表れた結果、物流事業における売上高は632億61百万円(前年同四半期比15.1%増)、セグメント利益(営業利益)は44億97百万円(同45.0%増)の増収増益となりました。
② その他