売上高
連結
- 2015年3月31日
- 14億6257万
- 2016年3月31日 -13.25%
- 12億6875万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「物流事業」は、主にセンター運営、一般貨物運送及び倉庫事業を行っております。2019/07/01 14:30
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
㈱日本ロジスティクス研究所
㈱ジャパンタローズ
㈱アズコムビジネスサポート
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社3社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/07/01 14:30 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/07/01 14:30
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社マツモトキヨシホールディングス 12,196,859 物流事業、その他 - #4 事業等のリスク
- (2)大口取引先の変動のリスク2019/07/01 14:30
当社グループでは、物流機能の一括受託(3PL)を主たる事業としているため、特定の取引先に対する依存度が高くなる傾向にあります。当連結会計年度における最大手顧客である株式会社マツモトキヨシホールディングスへの売上高は、当社グループ総売上高の20.2%を占めております。
現時点において、大口取引先との関係は良好に推移しておりますが、予期せぬ事象による取引契約の変更、契約解消等が生じた場合には、当社グループの業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/07/01 14:30 - #6 業績等の概要
- セグメント別の業績は以下のとおりであります。2019/07/01 14:30
なお、セグメント別の売上高は連結相殺消去後、セグメント利益は連結相殺消去前の数値を記載しております。
① 物流事業 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (売上高、営業利益)2019/07/01 14:30
当連結会計年度の売上高は、新たな食品スーパーマーケットにおける3PL事業案件や既存顧客の配送エリア拡大やEC業務の受注などにより、前連結会計年度に比べ11.7%増加し603億64百万円となりました。
営業利益は、新規案件の獲得による売上拡大に加え、燃料調達価格の下落、構内作業の効率化推進に向けた取り組みの効果により、前連結会計年度に比べ32.6%増加し38億79百万円となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2019/07/01 14:30
非連結子会社3社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※2 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2019/07/01 14:30
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 371,734千円 378,672千円 仕入高 4,974,611千円 6,277,972千円