営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 46億3160万
- 2019年12月31日 +24.06%
- 57億4604万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <医薬・医療物流>医薬・医療物流においては、主要取引先であるドラッグストアをはじめとする既存取引先にて、新規出店や新たな物流拠点の稼働が寄与した結果、売上高は15,455百万円(前年同四半期比4.3%増)となりました。2020/02/10 15:01
利益面では、新たな物流センター設備や車両に対する投資に加え、労働力確保に向けた積極採用に伴うコストの増加はあるものの、日次決算マネジメントの強化による生産性向上をはじめ、積極的な事業拡大による効果が表れた結果、物流事業における売上高は72,651百万円(前年同四半期比14.8%増)、セグメント利益(営業利益)は5,545百万円(同23.3%増)の増収増益となりました。
② その他