営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 67億7800万
- 2022年12月31日 +26.35%
- 85億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメントに帰属しない持株会社に係る損益であります。2023/02/10 15:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、文書保管庫の賃貸事業、不動産賃貸事業及び情報システム事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメントに帰属しない持株会社に係る損益であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、物流事業における売上高は131,507百万円(前年同四半期比36.4%増)の増収となりました。2023/02/10 15:00
利益面では、燃料調達価格や光熱費の上昇に加え、物量増加に対応する労働力及び輸送力の増強に係る一時費用、M&Aに係る関連費用の発生等、更なる成長・拡大に向けた先行投資によりコストが増加しておりますが、積極的な営業開発による事業拡大と日次決算マネジメントや徹底した現場改善の実施により生産性向上と利益確保に努めてまいりました。引き続き、更なる生産性の改善や新規連結子会社とのシナジー創出に取り組むとともに、料金交渉をグループ全体で推進してまいります。以上の結果、物流事業におけるセグメント利益(営業利益)は8,253百万円(同25.8%増)の増益となりました。
② その他