エンバイオHD(6092)の受取保険金の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 14万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 411万
- 2020年3月31日 +938.31%
- 4276万
- 2020年6月30日 +31.27%
- 5614万
- 2020年9月30日 +0.6%
- 5647万
- 2020年12月31日 +0.63%
- 5683万
- 2021年3月31日 +46.73%
- 8338万
- 2021年9月30日 -99.3%
- 58万
- 2021年12月31日 ±0%
- 58万
- 2022年3月31日 +229.38%
- 191万
- 2022年9月30日 -40.58%
- 113万
- 2022年12月31日 +326.95%
- 486万
- 2023年3月31日 +29.12%
- 627万
- 2023年9月30日 +135.52%
- 1478万
- 2023年12月31日 +321.35%
- 6230万
- 2024年3月31日 +187.23%
- 1億7896万
- 2024年9月30日 -93.33%
- 1194万
- 2024年12月31日 ±0%
- 1194万
- 2025年3月31日 +43.92%
- 1719万
- 2025年9月30日 -82.55%
- 300万
- 2025年12月31日 +66.67%
- 500万
- 2026年3月31日 ±0%
- 500万
個別
- 2023年3月31日
- 419万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 1億73万
- 2025年3月31日 -88.14%
- 1194万
有報情報
- #1 受取保険金の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/26 15:35
当連結会計年度における受取保険金は、主に2022年3月に当社EBH岩手紫波発電所において発生した積雪による架台損傷事故による修繕費等に対し受け取った保険金です。なお、一部の修繕費を保険金受領額と相殺し営業外収益に計上しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 営業外収益に関する注記
- 前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/26 15:35
当事業年度における受取保険金は、主に2022年3月に当社EBH岩手紫波発電所において発生した積雪による架台損傷事故による修繕費等に対し受け取った保険金であります。なお、一部の修繕費を保険金受領額と相殺し営業外収益に計上しております。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高は2,273,246千円(同44.1%増)となり、セグメント利益は90,017千円(同70.0%減)となりました。2025/06/26 15:35
当連結会計年度末における国内外の太陽光発電所は55か所、総発電量54MWとなりました。オンサイトPPAを含む再エネ電力を供給するサービスは順調に推移しております。他方、前連結会計年度において、一時的に受取保険金が計上されたこと、当連結会計年度においては、令和6年能登半島地震に起因した石川県志賀町メガソーラー発電所内の土木修復工事費用が発生したこと等が減益要因となりました。
クリーンエネルギーの需要は依然として高く、海外を含むセカンダリー発電所やコーポレートPPA案件等新規案件の情報収集、再生可能エネルギーを用いた新たなビジネススキームとして、蓄電池を用いたビジネスモデルやペロブスカイトを含む薄型・軽量型太陽電池を用いたビジネスモデルの検討に注力しております。