のれん
連結
- 2018年3月31日
- 3億1650万
- 2018年12月31日 -54.47%
- 1億4411万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整しております。2019/02/13 15:49
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 事業撤退損の注記
- ※2 事業撤退損2019/02/13 15:49
当第3四半期連結累計期間における「事業撤退損」は、土壌汚染対策事業における一部の事業の撤退に伴う損失であります。なお、当該事業撤退損には上記ののれんの減損損失が含まれております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却費は次のとおりであります。2019/02/13 15:49
前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 減価償却費 229,451千円 327,187千円 のれん償却費 6,001千円 14,234千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/13 15:49
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2019/02/13 15:49
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失金額(千円) - - のれん 158,157
連結子会社である株式会社関東ミキシングコンクリートの株式取得時に発生したのれんに関して、当該子会社が営む事業の撤退を決定したことにより、株式取得時に想定していた超過収益力が見込めなくなったことから、回収可能価額をゼロとして帳簿価額全額を減損損失として計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2019/02/13 15:49
当第3四半期連結会計期間末における資産につきましては、総資産は18,777,317千円となり、前連結会計年度末に比べ242,156千円減少いたしました。これは主にたな卸資産が633,933千円、その他流動資産192,982千円、機械装置の取得等により有形固定資産が97,817千円増加したものの、現金及び預金が672,964千円、受取手形及び売掛金が268,949千円、のれんが172,391千円減少したことによるものであります。
負債につきましては、14,275,442千円と前連結会計年度末に比べ236,392千円減少いたしました。これは主に借入金が197,681千円増加したものの、買掛金が123,301千円、未払法人税等が222,295千円、その他流動負債が117,068千円減少したことによるものであります。 - #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.撤退が営業活動等へ及ぼす重要な影響2019/02/13 15:49
同社に係るのれんの減損損失の計上等による損失が発生しております。
その結果、2019年3月期第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表において、事業撤退損(198,403千円)を特別損失として計上しております。