経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 6506万
- 2019年6月30日 +91.4%
- 1億2452万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△153,074千円及び報告セグメントに帰属しない親会社に係る損益143,344千円であります。2019/08/09 15:46
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△162,600千円及び報告セグメントに帰属しない親会社に係る損益128,716千円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整しております。2019/08/09 15:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,154,239千円(前年同四半期比11.2%増)となりました。増収の主な要因は、ブラウンフィールド活用事業において販売物件が増加したこと、また自然エネルギー事業において、2018年11月に稼働開始した石川県羽咋郡の発電所の売電収入等によるものです。2019/08/09 15:46
経常利益は282,743千円(同115.6%増)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は377,449千円(同330.6%増)となりました。増益の主な要因は、当社グループで保有しております太陽光発電設備(合計9ヵ所)を譲渡したことにより、固定資産売却益606,437千円を計上したことによるものです。なお、当該譲渡額を原資として借入金を期限前返済したことにより、一時費用としてデリバティブ解約損298,126千円を計上しております。この借入金返済(総額3,687百万円)に伴い、自己資本比率が32.3%(前連結会計年度末23.9%)にまで改善しております。