経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 1億2452万
- 2020年6月30日 +39.64%
- 1億7388万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△162,600千円及び報告セグメントに帰属しない親会社に係る損益128,716千円であります。2020/08/12 15:47
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△243,697千円及び報告セグメントに帰属しない親会社に係る損益231,012千円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整しております。2020/08/12 15:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような背景のもと、土壌汚染対策事業を中心にグループの総合力を活かして、ブラウンフィールド活用事業や自然エネルギー事業を積極的に展開いたしました。2020/08/12 15:47
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,371,449千円(前年同四半期比10.1%増)となりました。経常利益は387,492千円(同37.0%増)となりました。増収増益の主な要因は、ブラウンフィールド活用事業において、株式会社土地再生投資が2018年11月に取得した大型の第1号物件の売却が完了したことによるものです。
親会社株主に帰属する四半期純利益は270,643千円(同28.3%減)となりました。減益の主な要因は、前第1四半期連結会計期間において一時的に発生した特別損益308,703千円の影響によるものです。