- 6092
- 2026/09/08
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 9.71倍
- 2014年以降
- 赤字-585.66倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2014年以降
- 0.44-7.47倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 7.28%
- ROA 予
- 3.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整しております。2021/08/13 15:56
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は以下のとおりであります。2021/08/13 15:56
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/08/13 15:56
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 有形固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2021/08/13 15:56前第1四半期連結累計期間
(自 2020年4月1日
至 2020年6月30日)当第1四半期連結累計期間
(自 2021年4月1日
至 2021年6月30日)機械装置等 11,399千円 -千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,921,231千円(前年同四半期比19.0%減)となりました。経常利益は396,081千円(同2.2%増)となりました。減収の主な要因は、ブラウンフィールド活用事業に属しております株式会社土地再生投資において、前第1四半期連結累計期間に解体・土壌浄化を含む第1号となる大規模案件の販売による売上を計上した影響によるものです。一方、経常利益につきましては、当期首から適用しております収益認識基準の影響及び利益率の高い案件の割合が増加したことにより、増益に繋がりました。2021/08/13 15:56
親会社株主に帰属する四半期純利益は240,569千円(同11.1%減)となりました。減益の主な要因は、土壌汚染対策事業において、前第1四半期連結累計期間に一時的に発生した固定資産売却益11,399千円等を計上した影響によるものです。
以下に各セグメントの状況を報告いたします。