経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 4億2229万
- 2022年12月31日 +90.63%
- 8億504万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△189,916千円及び報告セグメントに帰属しない親会社に係る損益143,975千円であります。2023/02/13 16:01
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△229,934千円及び報告セグメントに帰属しない親会社に係る損益196,600千円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整しております。2023/02/13 16:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 土壌汚染対策事業及び自然エネルギー事業においては、安定して推移しており、増収となっておりますが、ブラウンフィールド活用事業においては、株式会社土地再生投資が大型物件を売却した前年同四半期と比較して、減収となっております。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,771,957千円(前年同四半期比7.7%減)となりました。2023/02/13 16:01
利益面につきましては、住宅需要だけでなく、非住宅(一般法人の事業用地)需要も高止まっており、ブラウンフィールド活用事業では販売価格が上昇していることに加えて、販売時点で出口を見据えた原価圧縮により、利益率が大幅増加しております。これにより、経常利益は1,368,190千円(同29.5%増)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は856,781千円(同47.5%増)となりました。